【集合研修】 技能実習生入国後講習
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入国後講習の特徴3
多国籍交流による活きた日本語の活用
教室や宿舎は必ず他国の実習生と一緒になり、センター内での共通言語は日本語です。学習した日本語を最大限使って交流するようにしています。
また、地元の高校と定期交流会を開催し、自分の伝えたいことが日本人に伝わるかどうかを体験させます
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授業中も他の国の実習生とグループワーク |
他の国と同じ宿舎 |
地元の高校生との定期交流会 |
教育の標準化
すべての授業をパワーポイント教材を使用し、テレビ画面に映し出して授業を行っています。
パワーポイント教材と合わせて授業の流れを詳細にかいた「教案」があり、どの講師でも同じ内容の授業をしています。
日本語教材
Point! |
オリジナルテキストの使用
入国前講習指導を行ってきた当社が開発した、オリジナル教材『ポチッと日本語』を使用します。 |
ここがすごい!
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1.授業レベルや内容の標準化
2.視覚教材を多用した授業
3.講師の板書時間の削減→実習生の発言時間アップ |

介護教材
Point! |
オリジナルテキストの使用
介護専門教師が開発した、オリジナル教材『日本でかいご』を使用します。 |
ここがすごい!
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1.配属後でも使える初任者講習レベルの座学内容
2.視覚教材・動画を用いた授業で、放課後も動画の見返し可能
3.「声かけ」を重視し、実技はもちろん、介護の日本語の授業でも豊富なロールプレイを行います! |

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